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貧乏飯で専門学生時代を乗り切りました

私はデザイン系の専門学校を卒業しています。時期によっては課題の量が膨大になるので、決まったアルバイトはあまり出来ず、親からの僅かな仕送りと、短期バイトをして乗り切っていました。食費は出来るだけ節約し、材料費や印刷費にまわしていました。その時、食べていた節約・貧乏飯を紹介します。まず私は100円ローソンとスーパーを活用していました。普通のコンビニは高いのであまり利用しません。100円ローソンでは3玉入りのうどん、高菜漬け、キムチ、食パン、稀にミックスのカット野菜などを購入していました。スーパーは卵や納豆をメインに、きのこともやしをよく買っていました。パスタ麺はその時の値段を見てどちらが安いかを比較し安い方で購入していました。あとはお米があれば完璧です。調味料は塩コショウと麺つゆだけはストックしていました。そこから作る定番は焼きうどん、チャーハン、高菜パスタ、納豆パスタ。高菜やキムチは調味料が少なくても味が整い、パスタやチャーハンに使えることから重宝していました。自炊ができない位、忙しい時は100円ローソンの冷凍ピラフやカップラーメン等を食べていましたが、基本的に卵と納豆、漬物を駆使して麺や米に味をつけるのです。また、麺はそばよりもうどんの方がオススメで、玉うどんは焼きうどんにも、釜玉うどんにも、わかめうどんにも、納豆うどんにもなるので、蕎麦より味を変えられるので重宝します。たまには野菜や肉を食べる必要もありますが、家で一人の時はこれで乗り切り無事に専門学校を卒業できました。銀行カードローン 総量規制対象外

お金がないときは一日一食生活

お金に困ったときは食べるものを減らします。ひどいときは一日一食にします。完全に一日一食というわけにはいかないので間食はしますが、間食といってもちょっとしたおやつ程度です。本当に金欠になったときはここまでやります。

わたしは若い頃に一人暮らしをしたのでお金がない環境には慣れています。こんなことに慣れたくないですが、貧乏生活が長かったのだから仕方ありません。若いときはスナックやパブでアルバイトも経験しました。

お金がないとき限定だったけれど、昼間の仕事の収入だけでは追いつかず夜の仕事をしました。スナックやパブ程度ならおかしなお客はいないと思いましたが、やっぱりお酒を提供する場所なので悔しい思いをしたこともあります。

お尻を触られたり太ももを触られたり、イヤな思いをたくさんしましたが、お金が欲しかったのでひたすら我慢しました。夜の仕事は体に触られたり、愚痴を言われたり、聞かれたくないことを根掘り葉掘り聞かれるなどイヤなことだらけでしたが、そういうことすべて我慢したのでお金は早く貯まりました。

今は年齢も年齢なのでお金がないときはただひたすら食べないことを続けています。栄養失調にならない程度に頑張っています。カードローン審査 在籍確認