野党不信に問う現代政治の在り方

近年の政治は自民党一強と言われており、野党が大変脆弱な政治を行っています。
韓国軍による竹島への実効支配を始めとする竹島問題、中国籍船舶の尖閣諸島海域付近への領海侵犯、北朝鮮による日本海へのミサイル発射など日本国として攻撃、若しくは実効支配をされているのにも関わらず国会では延々と私立の幼稚園または学校法人についての問答のみ、国益に反する時間の消費を野党が率先して行い現段階でやるべき政治を行わずに自民党、特に首相個人への攻撃をするのみに終わり税金を無駄にしているように見受けられます。
これではまるで痛い事には目を瞑り日本国としての存在を否定し、敵国としての相手からの攻撃を防御する事を放棄しているのと同じになるのではないでしょうか。
安全保障に関する法案については戦争法案とレッテルを貼り、テロ等準備罪に関しては「共謀罪」と言い方を変え国民に対して不安感を煽る喧伝を行っています。オリックス銀行カードローン 審査
これでは日本国の政治家では無く敵国からのスパイと言われても致し方がありません、日本国に対しての国益を護るための法案の妨害のみに活動を行うのではなく、今後の野党には今後の日本をより住みやすくより素晴らしい国にするための政治と、日本だけでなく世界平和への協力を尽力していくための活動を行っていって頂きたいです。

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